たいせつな家族の一生を支える

プロフェッショナル・バランス
ドッグフード

About

Professional Balance プロフェッショナルバランス

愛犬の健康を支えるために。
ペットフードの専門家たちが
共同開発した
高機能フードです。

獣医師、ペット専門店、学術機関などペットフードを知り尽くした専門家の
知見を集めて開発しました。確かな研究に基づいた栄養設計で、
愛犬の健康な
暮らしを末長くサポートいたします。

Feature

免疫力の維持、食物アレルギーへの
配慮など、毎日のごはんで健康を
サポート。

愛犬の健康ニーズに応える、様々な機能を持たせた栄養価の高い
フードです。病気になってから対処するのではなく、毎日の食事の
パフォーマンスを上げることで健康を維持していきましょう。

プロフェッショナル・バランスには
大きく6つの特徴があります。

  • お口

    お腹

    皮膚

  • 下部尿路

  • 皮膚

  • 皮膚

    おなか

  • LBSカルチャー配合

    愛犬が本来もっている免疫力の維持を助ける成分として、LBSカルチャー(乳酸菌・納豆菌・酵母菌の共棲発酵培養物)を配合しています。抗酸化成分の“ビタミンEとC”も配合し、優れた栄養バランスで愛犬の健康を支えています。

  • 下部尿路の健康維持

    おしっこの悩みを抱える愛犬は少なくありません。プロフェッショナル・バランスはマグネシウムの含有量を調整するとともに、ミネラルバランス、栄養成分を調整することで尿pHを弱酸性にコントロール。ストルバイト尿石(マグネシウム由来の結石)に配慮しています。

  • DHA・EPA含有

    DHA・EPAは主に青魚の油に多く含まれている必須脂肪酸です。プロフェッショナル・バランスは愛犬の敏感な皮膚のために、DHA・EPAをたっぷりと含有しています。

  • 食物アレルギーに配慮

    主なたんぱく源をアレルゲンになりにくい「魚」と「米」の2種に限定して、食物アレルギーに配慮しています。※たんぱく源を2種に限定したラインアップは「プロフェッショナル・バランス アレルゲンケア&pHコントロール」となります。その他の製品は対応しておりませんのでご注意ください。

  • 高い消化性

    フード中のたんぱく質がペプシン(胃酸に含まれる酵素)によってどれだけ消化されるかを比較した結果、プロフェッショナル・バランスは他社フードよりも高い消化率の数値が出ました。

  • 高い嗜好性と国産品質

    フードの「おいしさ」を追求するため、専門の研究施設で嗜好性のテストを実施。幅広い犬種に好まれる味を開発しました。また、徹底した衛生管理を行っている日本国内の工場で生産し、「おいしくて安全」なフードを実現しています。

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Interview

専門家たちのこだわり、
フードに込められた想い。

プロフェッショナル・バランスの開発に
携わった専門家にインタビューしました。

Line up

各ライフステージに対応した
ラインアップ。
愛犬の年齢、健康状態に
合わせて
お選びいただけます。

Allergenic care & pH control

各種 : 1kg(500g×2袋) /
3kg(500g×6袋)

  • スタンダードタイプ
  • 超小粒タイプ
  • ジャーキータイプ
  • パウチタイプ

スタンダードタイプ

各種 : 1kg(500g×2袋) / 3kg(500g×6袋) / 6kg (500g×12袋)

超小粒タイプ

各種 : 800g(400g×2袋) / 2.4kg(400g×6袋)

ジャーキータイプ

各種 : 100g

パウチタイプ

各種 : 40g

Scroll

LBSカルチャー配合

愛犬の健康維持に期待される、
LBSカルチャーとは?

LBSカルチャーは、乳酸菌・納豆菌・酵母菌の共棲発酵培養物。愛犬の免疫力維持、
おなかや皮膚の健康を考える方は、ぜひ詳しくチェックしてみましょう。

下部尿路の健康維持

意外に多い、愛犬の
おしっこの悩みとは?

ぼうこうや尿道にできる結石など、愛犬のおしっこに関する悩みは決して
少なくありません。日々の食生活でどのようなことを気にしたらいいのか、
詳しく見てみましょう。

DHA・EPA含有

よく耳にするDHA・EPAとは
どんな成分?

人間の食生活でも耳にすることの多い、「DHA」と「EPA」。
人間だとお魚を食べて摂取するイメージがありますが、
ドッグフードでも大活躍する栄養成分です。

食物アレルギーに配慮

食物アレルギーの原因に
なりにくいたんぱく源とは?

人間と同じように、犬にも食物アレルギーがあります。その主な原因は、
食べ物に含まれるたんぱく源。ドッグフードを選ぶときは、たんぱく源に
何が使われているのかチェックしてみましょう。